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繁忙期における御朱印授与について

繁忙期の御朱印授与対応について

下記ページにてご案内させて頂いております通り、当山ではご参拝の方でご希望のある方に御朱印授与を行っております。

 

■御朱印授与について

 

しかしながら、これから8月盆を迎え、その後は8月20日の大施餓鬼法要の実施がございます。このため、毎年8月10日頃~8月20日までは当山の繁忙期となることから、住職が御朱印書きをすることができなくなります。

御朱印帳へ直書きをご希望の方は、この期間にいらしても授与することはできませんので、予めご承知おき下さい。

状況によっては、書置き対応も出来かねる場合がございます(特に8月20日は御朱印授与対応をいたしません)ので、当山御朱印をお求めの方々におかれましては、諸事情ご賢察の上、上記期間はご来山をお控え下さいますようお願い申し上げます。


なお、当山繁忙期一覧は下記の通りとなっております。御朱印帳へ手書きの御朱印をご希望の方は、この期間はお参りをお避け下さいますようお願い致します。

◆自性院繁忙期一覧◆
1:春彼岸(春分の日をお中日として前後3日間)
2:秋彼岸(秋分の日をお中日として前後3日間)
3:7月盆(7月10日頃~16日)
4:8月盆(8月10日頃~16日)
5:大施餓鬼法要(準備期間8月16日~8月19日、8月20日法要当日)
6:まなびや各種教室実施時間(ホームページで実施日時をご確認下さい)

※1~4の期間は、例年住職は棚経参りで寺にいることが少ないため、書置きでの御朱印授与となります
令和2年度の秋彼岸期間午後のみ、直書きの対応が可能になりました。詳細は「9月秋彼岸が始まりました」のページをご覧ください)
※5の期間は、法要各種準備の他、施餓鬼申込整理および施餓鬼塔婆揮毫のため、住職ほか寺族も多忙となります。特にお控え下さい。
※6のまなびや実施時間内は、御詠歌以外は住職が講師を担当しているため、書置きでの御朱印授与となります。
※その他、法務等で住職不在の際は書置きでの御朱印授与となります。
特殊紙や特殊なサイズの御朱印帳に記帳をご所望の方は、予めお電話にて住職の都合をご確認下さい。
※その他、ご不明な点はお問い合わせ下さい。

以上

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